大菩薩 釜入沢

大菩薩 釜入沢

2024年 6月16日(日)

 

Lv1 

標高差700m 

沢グレード2級下 

定員3名程度 

 

コース
1日目: JR大月駅8:00頃…深城ダムP8:30頃…釜入橋…釜入沢…奈良倉山稜線…作業道…深城ダムP16:00頃…大月駅18:00頃
※歩行約6時間
※入浴:小菅の湯予定
ガイド料金26000円(2名) 22000円(3名) 
費用目安/25000円(3名の時1人あたり)
※費用(ガイド料を含む)は参加人数に応じて増減します

 

大菩薩山系は粒ぞろいの美しい沢が多く、釜入沢はふかしろ湖下部から派生する枝沢で、アプローチが良いです。
小滝がメインですが直登できる滝が多く楽しめます。

 

場所

 

装備

登山靴

沢靴(フエルト)。紐締めがよい。沢用の脚絆(ゲイター)も忘れずに。
下山用に、軽いトレランシューズなど(沢靴でそのまま降りてもOK)。

雨具 防水レイン
ザック容量 日帰り用。中は、完全防水パックや大きなビニールでしっかり防水。
下着(上下) マリンスポーツなどのラッシュガードや登山用の化繊もしくは速乾・保温性のあるアンダー。汚れてもいい服装。下はサポートタイツなども良い。
防寒具 ネオプレーンウェアや登山用フリースなど。ダウンは濡れると保温力が無くなるので不向き
靴下 沢用ネオプレーンもしくは登山用 
手袋 濡れても使い勝手がよいもの。革製で指抜きのグローブがいい。
帽子 ◎:ヘルメット下にかぶれるもの。保温用。
着替え(行動用) ◎:タオル・靴下など
着替え(入浴用) ◎:下山各自入浴(車内にデポ)
ヘッドランプ
ストック △ ザックに収納可能なもの
サングラス 偏光レンズであれば、水面の反射を防ぎ、水底を見通せて歩きやすいです。
沢用ウェア 沢専用ウェアでなくても、山用ウェアで代用できます。ただし、水を吸い込んだら重くなるようなものはNG(ジャージなど)。膝やスネなどのサポーターもあったほうがいいでしょう。
行動食 ◎ 
そのほか 保温ポット 水筒 常備薬 日焼け止&リップ 保険証 ペーパー・ビニール 虫よけ など
- -
ギア類

ハーネス ヘルメット 環付カラビナ  120pスリング1本
レンタルあります